2007年度 業績一覧


1.原著
  論文題名 発表雑誌 発行の巻(号)、頁、年 著 者
1 The Relationship between Masticatory Function and Dysphagia in Patients with Myotonic Dystrophy Prosthodontic Research & Practice 6(2):109-113, April 2007 Umemoto G, Nakamura H, Tsukiyama Y, Koyano K, Kikuta T
2 歯槽骨形態異常を伴った歯肉線維腫症に対する治療経験 顎顔面補綴 30(2):64-71, 2007 助台美帆、冨永和宏、
嶋村知記、吉岡 泉、
有田正博、福田仁一
3 重症筋無力症患者の抜歯4例の検討 有病者歯科医療 16(4):23-29,2007 葉山揚介、梅本丈二、
出口 充、喜久田利弘
4 下顎埋伏智歯の抜歯時に生じたエアータービン使用による縦隔気腫の進展経路について 日本口腔外科学会雑誌 54((3):140-144, 2008 青柳直子、喜久田利弘、
鰺坂正秋、池山尚岐、
梅本丈二、嶋村知記
5 A Case of Fused Tooth Consisted of the Mandible WisdomTooth and supernumerary Tooth JAPANESE JOURNAL OF ORAL DIAGNOSIS / ORAL MEDICINE 21(1):159-162, 2008 Hara I, Umemoto G.,
Takahashi H. Kikuta T



2.総説

  論文題名 発表雑誌 発行の巻(号)、頁、年 著 者
1 特集 筋ジストロフィーの歯科学的問題
筋強直性ジストロフィー患者の咀嚼機能障害
IRYO 6(12):791-796, 2007 梅本丈二




3.著書


  著書名 発行所 頁、年 著 者



4.国際学会または国内学会シンポジウムおよび招待講演での発表


  演 題 学会名 場所、月日、年 演 者
1 ミニシンポジウム 摂食・嚥下
パーキンソン病患者の咀嚼嚥下機能の調査
第61回日本口腔科学会学術集会総会 ミニシンポジウム 2007/04/20 神戸市 梅本丈二
2 顎矯正手術の実際とその予後 第52回西日本歯科矯正学会学術大会 招待講演 2007/07/16 福岡市 喜久田利弘
3 小児歯科臨床における小手術 日本小児歯科学会専門医セミナーアドバンスコース  2007/12/09 福岡市 喜久田利弘
4 歯科口腔外科学口腔外科で用いられるレーザー 福岡県歯科医師会臨床研修会 招待講演 2008/01/20 福岡市 喜久田利弘
5 Influence of masticatory dysfunction in patients with myotonic dystrophy on swallowing 16th Annual Dysphagia Research Society Meeting 2008/03/06-08
South Carolina, USA
George Umemoto,
Hirokazu Furuya,
Toshihiro Kikuta




5.学会活動


  活 動 名 役員名 氏 名
1 日本口腔科学会 評議員 2007 喜久田利弘
2 日本口腔外科学会 評議員 2007 喜久田利弘
3 九州歯科学会 評議員 2007 喜久田利弘
4 日本学顎顔面インプラント学会 評議員 2007 喜久田利弘
5 日本顎変形症学会 評議員 2007 喜久田利弘



6.国内研究助成金


  研 究 課 題 研究助成金 氏 名
1 パーキンソン病患者の咀嚼機能に関する調査  臨床研究助成・
 平成18年度(財団法人  臨床研究奨励基金)
2007年 梅本丈二
2 神経筋疾患患者の咀嚼嚥下機能の調査 日本学術振興会 
科学研究費 
若手研究(B)
2007年 梅本丈二