分析実績のご紹介

救急医療の現場からの患者試料(血液、尿等)の薬毒物分析の実績を紹介します。

2018年

  1. 福岡県下K病院:血清より、caffeineと代謝物Theobromine等を検出しました。
  2. 福岡県下F病院:尿と血清より、nortriptyline、mianserin、zolpidem、flunitrazepam、fentanyl等を検出しました。
  3. 福岡県下F病院:尿と血清より、methamphetamine、amphetamineを定量しました。
  4. 福岡県下T病院:血清より、caffeineと代謝物Theobromine等を定量しました。
  5. 福岡県下F病院:尿と血清より、ibuprofen、caffeine、ethenzamide、bromvaleyureaを検出し、定量しました。
  6. 福岡県下F病院:血清より、amphetamine、methamphetamine等を検出し、定量しました。

2017年

  1. 福岡県下 I 病院:血清より、向精神薬とcaffeineを検出し、caffeineを定量しました。
  2. 石川県下K病院:血清より、向精神薬と殺虫剤acephateと代謝物methamizophos、有機溶媒N- Methyl-2-pyrrolidoneを検出し、殺虫剤と有機溶媒を定量しました。
  3. 福岡県下F病院:血清より、caffeineを検出し、定量しました。