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研究業績

2013年度

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総 説 2013年度

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論文題名 発表雑誌 発行の巻(号),頁,年 著者

常位胎盤早期剥離における超音波所見と重症度との関連に関する検討 日本周産期・新生児医学会雑誌 49:65-67, 2013 吉里俊幸、宮本新吾

子宮収縮の研究からみた収縮材、弛緩剤の臨床 1. 子宮収縮のメカニズムとその特徴 産婦人科の実際 62:825-831, 2013 瓦林達比古

子宮収縮の研究からみた収縮材、弛緩剤の臨床 2. 臨床的子宮収縮の意義とその評価 産婦人科の実際 62:971-977, 2013 瓦林達比古

子宮収縮の研究からみた収縮材、弛緩剤の臨床 3. 子宮収縮剤と陣痛誘発・促進 産婦人科の実際 62:1113-1122, 2013 瓦林達比古

子宮収縮の研究からみた収縮材、弛緩剤の臨床 4. 子宮収縮剤と切迫早産薬物療法 産婦人科の実際 62:1255-1266, 2013 瓦林達比古

周産期の画像診断 母体・胎児編 I.超音波診断 H. 胎盤・臍帯・羊水 36常位胎盤早期剝離 周産期医学 43増刊号 :254-257, 2013 吉里 俊幸

妊婦の日常生活指導と対処のすすめかた -ポイントと留意点- 海外旅行指導 Medical Practicel 30:1613-1616, 2013 小濱大嗣、宮本新吾

Possible therapeutic targets among the molecules involved in the Warburg effect in tumor cells Anticancer Res 33 : 2855-2860, 2013 Nam SO, Yotsumoto F, Miyata K, Shirasu N, Miyamoto S, Kuroki M

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